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Event / News イベント・ニュース

新横浜エアジンスケジュール6月~11月

2017年06月10日 - 新横浜エアジン

6月19(月) vol.104 『NORICO & HIROKO & OKABE』

7月10(月) vol.105 『 Dois Lugares + 』
 LUNA(うた) 渡辺隆雄(トランペット)+藤沢由二(ピアノ)吉岡大典(ベース)岡部洋一(パーカッション)

7月24(月) vol.106 『 ERI sings JAZZ 』
 大野えり(ボーカル) 石田衛(ピアノ)太田朱美(フルート)小牧良平(ウッドベース)

8月7(月) vol.107 『 ムジカノザウルス・ヤノピーTRIO 』
 木村秀子(ピアノ) 須川高志(ウッドベース/チェロ) 伊波 淑(パーカッション)

8月21(月)vol.108 『TANGO TRICICLO』
 西田けんたろう(バイオリン)熊坂るっちゃん(アコーディオン)福島久雄(ギター)田嶋真佐雄(コントラバス)

9月11(月) vol.109 来日記念(from ニューヨーク) Japan Tour 2017
 中山英二(ウッドベース) & ピーター・マドセン(ピアノ)

9月25(月) vol.110 来日記念(from アルゼンチン) Japan Tour 2017『 TANGO DUO 』
 平田耕治(バンドネオン) アリエル・ロペス・サルディーバル(ギタリスト)

10月16(月) vol.111 未定

10月30(月) vol.112 未定

11月13(月) vol.113『 夜の音楽 』
 shezoo(ピアノ/作曲) 加藤里志(ソプラノサックス.アルトサックス.テナーサックス.バリトンサックス)
 立岩潤三(フィンガーパーカッション) 特別ゲスト:ayuko(うた)

11月27(月) vol.114 奥平真吾(ds)The new force 岡淳
 OKA Satoshi(テナーサックス/フルート) 堀 秀彰(ピアノ) 古木佳祐(ウッドベース)

12月11(月) vol.115 未定

【新横浜エアジン】ジャズライブ 6/19出演アーティスト

2017年06月06日 - 新横浜エアジン

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NORICO meets HIROCO&OKABE

予約・お問い合わせ - 新横浜エアジン予約フォーム
TEL:045-475-9331

しっとりした大人のジャズナイトをお楽しみください。

●開催日 2017年6月19日(月)
●時 間 18:00 open / 22:00 close 
     [1st stage]19:30~ [2nd stage]21:00~

【出演】
鈴木典子(ボーカル)
高田ひろ子(ピアノ)
岡部洋一(パーカッション)


◎鈴木典子
生まれは札幌、育ちは埼玉県蕨市。
上智大学在学中に入った英語劇サークルSMPで、ミュージカルに出演したのをきっかけに、
歌を唄う事をライフワークにしたいと思い始める。
卒業後は都内近郊のジャズ系のライブハウス等で研鑽を積みながら、
1998年、自己のバンドBe-spellの活動を開始し、2001年にアルバムをリリース。
雑誌Jazz Lifeにおいては、2001年に発売されたCDのマイベストアルバムのヴォーカル部門で10位にランクイン。

◎高田 ひろ子
5歳からピアノを学ぶ。
中学の頃からクラシックと平行してフュージョン系の音楽に興味を持つ。
大阪芸大在学中から、ライヴ活動を始める。
81年上京。ジャズ音楽の基礎を高瀬アキ氏に学ぶ。また現代音楽奏法と作曲法を平尾はるな、松平頼暁両氏に師事。
92年「ピアノナウ」で一柳 慧、ジョルジュリゲティの作品を演奏。
ジャズをベースにした様々なグループやセッションで活動してきた。
また民族楽器との共演も多い。
現在は自己のカルテットやトリオ以外にも、澄 淳子(vo)、清水 翠(vo)、藤本 隆文(vib)等との
コラボレイションやソロなどでも活動中。
また96年~99年、スイスのベーシストBaenz Oesterとのデュオでスイス、及び日本でツアーを行った。

◎岡部洋一
1962年東京都出身。
高校時代からパーカッションの演奏を始める。
早稲田大学在学中にラテン音楽やロックのサークルに出入りし、プロとしての活動を開始。
歌謡曲のバックや、ブラジル音楽、ジャズなど幅広く演奏する。
現在はトランスロックバンド「ROVO」や、プログレッシブジャズロックバンド「ボンデージフルーツ」、
16人編成のブラスロックバンド「THE THRILL」のメンバー。
2001年、ソロアルバム「SATIATION」をまぼろしの世界からリリース。
2006年には、ソロライブアルバム「感覚の地平線」をリリース。
洗足音楽大学ジャズコース非常勤講師。

【新横浜エアジン】ジャズライブ 6/5出演アーティスト

2017年05月22日 - 新横浜エアジン

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古佐小基史 JAZZハープ コンサート

予約・お問い合わせ - 新横浜エアジン予約フォーム
TEL:045-475-9331

異色な経験を持つ日本では数少ないハープ演奏者のジャズライブをお楽しみください。

●開催日 2017年6月5日(月)
●時 間 18:00 open / 22:00 close 
     [1st stage]19:30~ [2nd stage]21:00~

【出演】
古佐小 基史(ジャズハープ)
松島 美紀(マリンバ)

◎古佐小 基史(こさこ もとし)
3歳からピアノを学びながら愛光中学、高校では柔道部に所属し、
キャプテンも務めて中予地区では個人戦ベスト4の成績を残す。
またエレキギターを演奏してロックバンドで活躍する。
東京大学医学部に入学してからはジャズ研究会に所属し、いくつかのプロバンドでギターを演奏。
スイングジャーナル誌では「最も注目すべき若手ジャズギタリスト」として紹介される。
1999年ハープに出会い、ハープにのめりこんでほとんど独学で演奏技術を習得し、
カリフォルニア州サクラメント周辺のアマチュアオーケストラでハープを弾く。
2005年よりストックトン交響楽団の第2奏者に就任し、翌2006年のシーズンからは主席奏者に抜擢される。
同時にジャズ・ギタリストの経験と知識をハープ演奏に活かしてジャズでライブ活動をはじめ、
2004年にはサンフランシスコのKMTPテレビに出演する。
2007年8月に、ユタ州ソルトレークシティーで3年に一度行われる
Lyon-Healy Jazz & Pop Harp Competition において日本人としては初めてペダルハープ部門で二位に入賞する。
ジャズハープを広めるため、精力的にライブを行い、ジャズハープの歴史や魅力も伝えている。

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◎松島 美紀
4才よりピアノを始める。中学卒業と同時に、マリンバを専門的に学び始める。
98年8月に開催された「世界マリンバフェスティバルOSAKA吹田」での
「第一回全日本マリンバコンクール デュオ部門」において、準グランプリを受賞。
01年同大学打楽器科マリンバ専攻を首席で卒業。
02年6月、第一回ソロリサイタル「Marimba Sensation/松島美紀デビューリサイタル」を
松山・キャメリアホールで開催。邦人ジャズヴァイブの第一人者赤松敏弘をゲストに迎え共演。
同年7月、よんでん文化振興財団主催による「弟7回ふるさとコンサート」に出演する。

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【新横浜エアジン】ジャズライブ 5/22出演アーティスト

2017年05月08日 - 新横浜エアジン

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のなか悟空&騒乱武士

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TEL:045-475-9331

日本のトップミュージシャンが集う、超ダイナミックなフリージャズ演奏をお楽しみください!!

●開催日 2017年5月22日(月)
●時 間 18:00 open / 22:00 close 
     [1st stage]19:30~ [2nd stage]21:00~

【出演】
のなか悟空(ドラム/人間国宝(バンド) )
クラッシー(指揮、パーカッション)
加藤一平(ギター/日野皓正 BAND)
西田紀子(フルート/シエナ Wind Orc.)
小林某(アルトサックス)
バッキー(アルトサックス)
天神直樹(トランペット)
石川寧(トランペット)
栗田妙子(ピアノ)

◎のなか悟空...人間国宝(バンド名)ドラマー
破天荒で超ダイナミックな演奏で有名。

・富士山頂ドラム演奏
・ドラム担いでアジア大陸横断演奏
・万里の長城で演奏
・チベット高原でドラム演奏
・ドラム担いでアフリカ大陸横断演奏
・キリマンジャロ山の頂上演奏で、宇宙に最も近づいたドラマーとなる
・ソマリア難民キャンプドラム演奏
・リヤカー引っ張って中南米10カ国ドラム演奏
・アマゾン川演奏
・リオのカーニバル演奏
・トラクターで日本縦断ドラム演奏
など、常識を超えるワールドワイドな活動をしている。

<著書>
「アフリカ音楽探検記―民族と大地の野生セッション」
「フィリピン憤激ひとり旅」
「マニラどつかれ路地裏紀行」
など多数の単行本を発売中。


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エアジン5月8日 出演アーティスト

2017年04月24日 - 新横浜エアジン

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TANGO TRICICLO

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●開催日 2017年5月8日(月)
●時 間 18:00 open / 22:00 close 
     [1st stage]19:30~ [2nd stage]21:00~

"毎回大好評の遊び心溢れるタンゴアンサンブル。魂をかき鳴らす情熱のタンゴをお送り致します!"

【出 演】
西田 けんたろう(バイオリン)、熊坂るっちゃん(アコーディオン)、
福島 久雄(ギター) 、田嶋 真佐雄(コントラバス)


◎西田けんたろう(バイオリン)
バンド活動を経てベーシストとしてジャズ界へ。コントラバス・ジャズを中村新太郎氏に師事。
ヴァイオリンに転向後ジャズライブを中心に活動する。
トリオ「PAiNT BOX」やタンゴ五重奏団への参加、自己のタンゴジャズトリオ「とりお・で・たんご」
ヴァイオリンソロプロジェクト「楽団ひとり」また、dorlis、ジェイク・シマブクロ等アーティストの
ライブ・ツアーサポート、メディア出演、レコーディング等、活動はジャンルを超え多岐に渡る。

◎熊坂るっちゃん(アコーディオン)
6歳よりピアノを始め、18歳の時、アコーディオンと出会った。
美大在学中、学校行事や個展等で演奏を始める。卒業後演奏活動に入り、現在では
ソロ演奏から、ジャンルを超えて様々なミュージシャン達とのセッションを展開。精力的に演奏活動を続けている。
尚、兄・熊坂義人(コントラバス)との兄妹デュオ【catsup】では、2009年1月に初めてのCDを全国リリース。
同年6月には、日本人アコーディオンニスト6人とともに渡仏、
及びパリの音楽祭「FETE DE LA MUSIQUE 2009」に参加し、好評を博した。
2010年2月、シンガーソングライター・早川義夫氏のバック演奏にて、
音楽プロデューサー・佐久間正英氏と共に、NHKBS2の番組に出演。
同年10月には、ロックバンド「GLAY」のアルバムに参加。
「埼玉の音楽家100人」に選ばれている。(2007年、人物新報社発行)
2011年と2013年の2度に渡り、横浜赤レンガ倉庫にて開催されたアコーディオン奏者・coba 主催の「Bellows Lovers Night」に出演。
2014年11月カンボジア王国<ダンルン瞳サンキム>中学校開校式に出席、演奏。

◎福島 久雄(ギター)
中学生の時からギターを手にして、フォーク・ソング、ラグタイム、ブルーグラス等を演奏するようになる。
大学時代にジャズを始めライヴ活動をするようになる。'88年、東京ホットクラブバンドに参加。
フランス・ツアーでジャンゴ・ラインハルト・フェスティヴァルに参加する。
今までに、自己のアルバムOriental dreams、Coloration、Minor swing、
Ponnichi、ShuuをCAPIVARAより発表し、多くのミュージシャンと共演。
1999年、サラエボで開かれたJazz fest Sarajevo'99に出演。
2001年、オスロで開かれた" Django Reinhardt festivalに出演。
2007年、Gypsy Jazz Festival New Caledoniaに出演。
Gypsy swing projectでアルバム「De quel pays etes vous?」 (Capivara)、
自己のカルテットでアルバム「European dark sky」(Ohrai Records)を発表。
ノスタルジックなジプシー・スィング・ジャズからモダン・ジャズ、フリー、
アーヴァンギャルド、民族音楽、等の境界を超えたインプロヴァイズド・ミュージックを目指す。

◎田嶋 真佐雄(コントラバス)
創造的な音楽を求めて、 様々なスタイルのミュージシャンや表現者との活動を行っている。
活動は国内はもとより、韓国のタンゴ・ミロンガ公演への招聘や、
アメリカで行われた国際ベーシスト協会(ISB)のコンベンションへの招待など、海外での活動も著しい。
現在はコントラバスソロや「うたイロトリオ」、「まさる」、「倍音の森」の他に、
様々なミュージシャンとのセッションを主宰している。
ISB(国際ベーシスト協会)会員。
著書に、「ジャズ・ベース・ラインの作り方 2&4Beat 初級~中級」(中央アート出版)、
「ジャズ・ベース・ラインの作り方 中級~上級」(中央アート出版)。
2015年5月、自身のユニットアルバム「倍音の森」をリリース。リリースツアーでは大きな反響を呼んだ。